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七日目~十一日目:プラハ

中欧を代表する観光都市、プラハです。
とにかく人が多いです。
特にプラハ城とカレル橋。
ここは欧州の浅草か?ってくらい、人が多いです。

観光スポット以外でも、旧市街の中心付近は、人と車とトラムが
入り混じって、すさまじいまでのカオスを形成しています。

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六日目:チェスキー・クルムロフにはガッカリデス

オーストリアを脱出し、今日からチェコへ。
プラハへ向かう途中、チェスキー・クルムロフっちゅう、小さな城下町に立ち寄りました。
この街、世界で最も美しい街のひとつ(←前にもどっかで聞いた気が・・・)という触れ込であり、ユネスコの世界遺産にも指定されております。私の期待値はいやおうにも高まっておりました。

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五日目:ザルツグルクのブログ=ザルツブログ

ザルツブルクはモーツァルトの生まれ故郷で、私が行ったときはかの高名らしい「ザルツブルク音楽祭」が開催されておりました。
ウィーンと同じく、いや、ウィーン以上に中世の街並みがよく保存されており、大変気に入りました。城塞から見渡すことができるザルツブルク市街はまさに絶景です。

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四日目:君と僕とハルシュタット

ウィーンから特急で2時間、さらにそこからローカル列車で一時間かけてハルシュタットという湖畔の村に行って参りました。

ここの歌い文句は「湖面に映る町の姿は夢のようにうつくしい」です。・・・が、”夢のように”は言いすぎでしょう。日本で言うと箱根の芦ノ湖レベルです。

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二日目~三日目:帝都ウィーン見た聞いた歩いた

オーストリアの首都ウィーンを二日ほどかけて観光しました。
一番の感想はなんといっても物価が高いこと。
感覚的には何をするにしても東京の5割り増しくらいのお金がかかります。
例えば、スターバックスでフラッペを2杯頼むとそれだけで、1500円くらいします。
食事も、普通に定食とかを注文すると、到底支払えないほどの金額を請求されるので、スープやサラダだけを注文し、食をつないでおりました。

ウィーンの街並みは気品が溢れているのかどうかはよく分かりませんが、なんとなく綺麗っぽい建物がうようよと乱立しています。

ウィーンの最大の見所であるらしい、シェーンブルン宮殿、シュテファン寺院、オペラ座の感想を。

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第一日:アエロフロートロシア航空に乗った

旅行初日、アエロフロートロシア航空に乗り、東京→モスクワ間とモスクワ→ウィーン間を移動しました。

「アエロフロートロシア航空」

台湾のエバー航空に始まり、チャイナエアライン、マレーシア航空、カタール航空と全て断られ続け、最後にたどりついたのがこの航空会社でした。

予約時に旅行代理店の人に「ロシアの航空会社なんですけど、いいっすかねぇ・・・」と思いっきり人を不安に陥れるような確認をされてしまうこの航空会社、過去に数々の伝説を生み出してきたようです。

私は今日その伝説を目の当たりにすることができるのか、そして無事にウィーンに到着することができるのか、そんな期待と不安と覚悟を胸に搭乗を行いました。

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出発

もうすぐ出発らしいです。

雨かぁ・・・。

ルーマニア政府観光局の怪

「政府観光局」

みなさん一度は耳にしたことがあると思いますが、実際に足を運んだことがある人は少数だと思います。いったいこの局はふだんどのような業務を行っているのでしょうか?またここではどのような観光情報を入手することができるのでしょうか?

例えば主要訪問先の一つであるルーマニアは、昨年大規模な洪水被害にあっており、現在の回復状況が気になるところですが、日本ではなかなかその情報は入手できません。きっとこのような貴重な情報が入手できるのが政府観光局に違いない!なんてったって政府公認なんだし。そんな期待をこめて、出発直前の最後の情報収集のために、ルーマニア政府観光局を訪問しました。

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一生股間を押さえたままの人生は嫌だ!

イタリアのタクシー規制緩和

ちょっと前にタクシーの東京の運転手さんに「儲かってますか?」と聞いたら「儲からないねえ。みんな首吊ってるよ。」という答えが返ってきたのを思い出しました。

 基本的に運転系の仕事はつぶしがきかない職業なので、一度需要がはじけると破滅的な状況になりそうですが、大丈夫なのでしょうか?

 それにしてもタクシー営業権が2900万円で売買されていたというのは凄い。かなりの特権的職業だったようですね。
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鈴木・J・修一

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